Vagrantによる開発環境の作成メモ

最終更新日時:2019-04-12 18:39:02
その他のめも

完全に自分用のメモですが、せっかくなので公開しておきます。

仮想マシン構築

仮想マシンに ssh ログインできるところまで、Vagrant の内容を実施。

Ansibleインストール

Ansible をインストールするが、OS により異なる。

amazonlinux2

 # amazon-linux-extras install ansible2


amazonlinux

 # yum --enablerepo=epel install ansible


CentOS7

 # yum install ansible


CentOS6
EPELリポジトリ を使えるようにした後、下記を実行。

 # yum install ansible


Ansible 実行

Git が入っていなければ Git をインストール。

 # yum install git


Git に使う秘密鍵を設置。~/.ssh/id_rsa など。
プレイブックを取得。

 % git clone  ssh://xxxx@yyyy/project/git/ansible.git


プレイブックを実行。

 % cd ansible
 % ansible-playbook -i XXX site.yml


開発物のバージョン管理

開発対象のファイルを取得して設置。
その対象を Git で管理する。

 % cd /path_to_anyware
 % git init
 % git add .
 % git commit -m "first"
 % git remote add origin ssh://xxx@yyyy/zzzz.git
 % git push origin master
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